BEENY & PINK BUNNYとは…



望月英莉加(モチヅキエリカ)をメイン・パフォーマーとするエンターテイメント・チーム。 これでなくてはいけない!という確固たる形はなく、時代を切り取るさまざまな環境や要因で、いかようにでも柔軟に変化する、とても「やわらかアタマ」なチームである。決してポリシーがない訳ではなく、チームメイトが皆HAPPYであるために、プロがプロとして役割分担をし、それを最大限の能力で自分の役割を果たしているのです。



基本的な表記は「BEENY & PINK BUNNY」とし、「PINK」という文字はピンク色にしていただければ幸い。 略称するときは「B&PB」(ビー・アンド・ピー・ビー)、「P」をピンク色にして欲しいのは前述同様。

カタカナで表記するときは「ビーニー・アンド・ピンク・バニー」と書く、「ピンク」は…!





名前の由来…

  

望月英莉加の子供の頃から胸中に生きているヒーローがBeeny。弱虫な彼女にいつも、パワーを与えてくれたと言う。つらいとき、悲しいとき、切ないとき、彼女は自分の内なる気持ちに存在する架空のBeenyを思うことで悩みに立ち向かう事ができた。そして今、1人のパフォーマーとして飛び立とする彼女の中でBeenyが1つの人格となる。PinkとはPassion Pinkすなわちエッジのきいた女の色。誰しもが女性質を持っているもの女性独自の強さを表している。Beenyに賛同するPeople Pink Bunny、そんな強さを持っている。ちなみにBunnyとはBunny Girlのこと。





VOCAL = 望月英莉加



もともと、「MUSIC」をキーワードに幅広く活動をしているBEENY & PINK BUNNYのヴォーカル望月英莉加はミュージカルや、ラジオのパーソナリティーとして活躍している。そんな彼女がこのプロジェクトを発案してから、気づけば周りにはすばらしいスタッフが勢揃いしていた。 例えば、デビュー曲「Kiss!」のスタッフィングも、オリコンチャート1位をそれぞれの立場で経験したことのあるスタッフばかりである。(アーティスト・プロデューサー、作曲家、アレンジャー、マネージメント、エンジニア 、ディレクター)それは、誰かが集めた訳でなく、結果論そうなったという自然なカタチである。 それは彼女という花の蜜のにおいに吸い寄せられるかの様に、ごく自然に集まってきたスタッフ、いや、彼女自身の仲間なのである。冒頭にあった、「超大型新人」というのは誰かが作るものではなく、ごく自然の流れでそうなっていくプロジェクトの方がいいに決まっているのだ。B&PB始動時の根本的なコンセプトは「インパクト」だという。これからどのようなインパクトあるハプニングを見られるのか楽しみである。