"野獣ギタリスト"、"ゴンゾ"の異名を持つロック界を代表するギタリスト、テッド・ニュージェント。自らのバンド AMBOY DUKESを経てソロに転向後、本国アメリカで大ヒットを記録。名曲「キャット・スクラッチ・フィーヴァー」を代表とするスケールの大きなアメリカン・ロックを展開。



90年代初頭にはナイト・レンジャーのジャック・ブレイズ、スティックスのトミー・ショウ等とスーパー・バンド、ダム・ヤンキースを結成。