オン・ユア・サイド
2003.05.28
アルバム
¥2,400+税
SICP-367
★2003年 最重要新人★メディア溺愛の超芸術的新人 マグネット登場★

試聴

The Day We Left Town

DISC 1

  • 1. Everythings Perfect
  • 2. Last Day Of Summer
  • 3. Where Happiness Lives
  • 4. On Your Side
  • 5. The Day We Left Town

  • 6. Nothing Hurts Now
  • 7. Lay Lady Lay
  • 8. Overjoyed
  • 9. I'll Come Along
  • 10. My Darling Curse
  • 11. Smile To The World
  • 12. Chasing Dreams
  • 13. Little Miss More Or Less
  • 14. Wish Me Well
ガービッジ、アッシュ、ミューズ等を送り出したマッシュルームUKが、1年以上の歳月をかけ2003年春にデビューさせる超大型新人マグネットが遂にベールを脱ぐ!全ての楽曲の作詞/作曲/演奏/編曲をこなし、圧倒的に美しいヴォーカルで、どうしようもなくロマンチックな物語を披露するマグネットはノルウェー出身のスカンジナビアン・カウボーイ。インディ活動時代、NMEから「期待できる唯一の未契約なニュー・アーティスト」と呼ばれた彼はマッシュルームと契約後、2002年にリリースした2枚の限定EP("Where Happiness Lives"と"Chasing Dreams")を即座にソールド・アウトにし、そして忽ちメディアの溺愛を受けることになる。アルバムの音は未着ながらSteve Osborne(Happy Mondays一連/New Order他)、Sir Duperman(ノルウェー・エレクトロニカの鬼才)、Chris Blaier(Aztec Camera/Radiohead等々マスタリング)らの名が伝わって来ており期待は高まる一方。引き合いに出されるアーティストはベック、ビヨーク、レディオヘッド、ジェフ・バックリィ・・・、と様々だがとにかく共通するのは「流行りすぎた音、ハイプな仕掛けに飽き飽きしていたシーンにようやく"次の時代を作る者"が現れた!」という声。今年の最重要新人となるのは間違いない!

●日本先行リリース予定(2週間先行予定)●日本盤のみボーナストラック3曲予定 ●アルバムタイトル「モノタイプ」の意味は「僕はステレオ・タイプ(=型にはまった/典型的な)じゃないから」とのこと

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