ジョー・ペリー自伝ついに翻訳版発売!

2015.05.29

『ジョー・ペリー自伝~エアロスミスと俺の人生~』
定価:3,240円(本体価格3,000円)
仕様:A5判縦/552ページ
発売日:2015年5月21日
ISBN:978-4-636-90569-4


エアロスミスのカリスマギタリストによる自伝!

エアロスミスのギタリスト、そしてジョー・ペリープロジェクトのフロントマンとして知られるジョー・ペリーによる初の自伝! 
生い立ちからエアロスミス結成、スティーヴン・タイラーとの愛憎関係、バンド脱退と再結成の裏側など、これまで語られなかったすべてが明らかに。
また、80年台~現在までの様々なミュージシャンとの関わりも本音で語られている。
エアロスミスファンはもちろん、ロック好きなら見逃せない一冊!

★序文はジョニー・デップ
★貴重な写真を100点以上掲載


「この本と彼の音楽さえあれば、あとは何もいらない」
――ジョニー・デップ(「序文」より)

「本書はロック界に燦然と輝くギタリストの人生に深く切り込みながら、
上へ下へと駆け巡るジェット・コースターだ。覚悟して読むべし」

――スラッシュ

「真のロックンローラー、ジョー・ペリーがファンのハートを再び“揺さぶる!」
――ジミー・ペイジ

「ギター道を極めたジョー・ペリーは、読者諸君の多くが生まれる前からずっと現役バリバリでひた走ってきた大御所だ。
独自の道を貫いてきたバンドの熟練したプレイヤーであり続け、
虚飾の世界には目もくれず、誰が背後に迫ろうと決して振り返らなかった。

どんな時でも正統派ロッカーのジョーは、ロック界の頂点に王のごとく君臨する。認めろよ。妬ましいって。
大人になったらジョー・ペリーになりたいよな」
――ジーン・シモンズ


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